2009年9月 のアーカイブ

ピンサロ嬢とは?

2009年9月1日 火曜日

ピンクサロンではないけど今新しくオープンした吉祥寺チロルがいいらしいですよ。

ピンクサロンの特徴の一つは、接客する女性の中に他の風俗では見られないような年齢層や容姿の女性がいることである。その理由としては、店内が暗い ために 客が女性の年齢や容姿を判別しにくい事と、採用時の年齢確認が甘い店が多い事等が考えられる。実際、事件等で報道されて明らかになった中には、家出中の小 学生や50歳以上のピンサロ嬢がいた[要出典]。また、寮を備えた店が多いため、家出中或いは多重債務やドメスティックバイオレンスから逃げている女性が ピンサロ嬢になるケースも見られる。他の風俗でも寮を備えた店はあるが、ピンクサロンは性風俗関連特殊営業で届けられている一般の風俗店のように従業員の 身元確認が厳しくない[7]ため、このような女性達にとっては就職し易い。

一方、ソープランドやファッションヘルスにはシャワーや風呂の設備があり、デリヘルの場合も行為の前に客の身体を清浄することが出来るが、ピンクサ ロンで はお絞りで清拭しただけの客の性器を口にしなければならない。にもかかわらず、1人の客に口内発射させた際の報酬は他の風俗に比べて格段に安い[8]。人 気店では客が絶えることがないので、約7時間の勤務時間中殆ど休憩無くフェラチオをし続けなければならず、肉体的にも過酷である。また、ピンクサロンは正 式に届けられた性風俗店ではないため、風営法違反や公然猥褻による警察の取り締まりを受ける危険が常にある。

このような理由から、風俗業界で働くことを希望する場合でもピンクサロン勤務を敬遠する女性は多く、事情を知らずに就職した後、別の業種に移る女性もいる。それでも、前述のような事情がある女性や、地元にピンクサロン以外の風俗がない地域に住む女性には選択肢がない。

しかし、特別な事情もなく、他の風俗店で働けるような女性の中にもピンクサロンで働き続ける女性は多い。他の風俗と比べたピンクサロン勤務の利点としては以下の事が挙げられる。

1. 他の風俗店の報酬は歩合制が一般的であるが、ピンクサロンは時給+歩合給であるため収入が安定している。特に、人気店は客の入りも安定しているので、高い収入が安定して得られる。
2. 他の風俗では個室で客と一対一で接しなければならず、安全上の不安がある。ピンクサロンでは客とのトラブルがあっても男性従業員がすぐに対応できる。
3. 接客に於いて会話能力がさほど必要とされないため、対人関係が苦手な女性にとっては楽である。
4. シャワーを頻繁に浴びる必要がないので、肌荒れの心配が少ない。

このような理由と年齢が高くても勤められることから、他の業種より長期間勤務する女性が多く見られる。

ピンクサロンに関連する用語

* ピンサロ嬢 – ピンクサロンで接客する事を職業とする女性。希に受付や会計を行なう女性従業員もいるが、ピンサロ嬢とは呼ばない。
* 嬢 – ピンサロ嬢の略
* ハッスル – 指名のない客が席に付いたときに使われる
* 花びら回転 – 女性器を花びらに見たて、時間内に数人の女性が入れ替わりサービスを行う様を言う。2回転と3回転の店があるが、3回転の店では女性従業員の指名等の都合 から、4~5回転になる場合もある。指名客の場合、2回転の店では回転をしない。3回転以上の場合、1番目の女性従業員が最後に再びサービスを行ない、退 店の見送りを行なうのが一般的である。この様な店で指名をした場合、指名された女性従業員が1番目に付き、退店時の見送りを必ず行なう。
* ヘルプ – 花びら3回転の場合に於いて、2番目にサービスに付く女性従業員。
* V(ブイ) – 女性従業員が管理者に伝える隠語で、客が射精に至ったことを示す。歩合給に影響するため、精液を吐き出したおしぼりを男性従業員に確認させる店もある。
* JOKER(ジョーカー) – 女性従業員が管理者に伝える隠語で、客が射精に至らなかったことを示す
* エンジェル – 昇天(射精)した客の事を言う
* フラワータイム – サービス終了5分前を示す
* 社交さん – 接客する女性従業員のこと。ピンサロ嬢が職業を指す言葉であるのに対し、社交さんは店内での役割として使われる。
* ゲンダイデー – 日刊ゲンダイに自店の広告が出ている日に行われる割引システム
* 改装工事 – 警察の取り締まりによって休業を余儀無くされたときに使う言い訳。
* NK流 – NKとは西川口のこと。西川口地域のピンサロは本番(性行為)サービスを行なう店が殆どであることから、本番サービスのことを示す。
* 早番・遅番 – 早朝或いは12時開店の店では勤務がシフト制になっており、12時開店の店の場合18時に交代する。早番の時間帯は客が少ないため、遅番の女性従業員より 歩合給が少ない。早番の女性従業員には主婦のアルバイトもいるが、風俗専業の女性が早番にシフトされた場合、収入の減少を補うために夜間は別の風俗店 [11]で働くこともある。
* 店外 – 店外デートのこと。ピンサロでは原則的に禁止であり、勧誘した客は入店禁止、女性従業員は退店になるのが建前である。しかし、女性(特に早番にされて収入が減った女性従業員)が客を勧誘して個人的に売春行為を行なっている場合もある。

ピンクサロンとは?

2009年9月1日 火曜日

ピンクサロンではないけど、池袋風俗の風俗なら【人妻ヒットパレード】へ

ピンクサロンとは、接客役の女性従業員がソフトドリンクやアルコール飲料などを男性客に提供しながら性的なサービスをする日本独自の風俗店。一般的 にはピンサロ、サロンと呼ばれ、同義語にピンキャバがある。手頃な料金で性的サービスが受けられることから、繁華街を中心にほぼ日本全国に普及し、サラ リーマンや若者、高齢者など職業や年齢を問わず幅広い人気がある。現在は不況に加えて風俗店の多様化に伴い、全体的に衰退的な傾向に置かれている。

歴史

発祥は1960年とされている。「ピンクキャバレー」や「ネグリジェサロン」などと呼ばれるおさわり専門の業態に、口での“抜き”(フェラチオ) サービスを取り入れて現在の形が完成した。1977年にブームとなり、1980年代に入ってからサービス内容が過激化していった。かつては三経ロンドング ループや日の丸グループが有名であったが、現在東京都内では大きな看板を掲げているところは少ない。

法律上の位置づけ

多くの店舗は、風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律の風俗営業1号営業、もしくは深夜における酒類提供飲食店営業の届け出で営業している。他の性風俗店と異なり、性風俗関連特殊営業に位置づけられていない。

そのため、風俗店の出店に厳しい地方にも存在する。このような地域に於いて「ファッションヘルス」等の看板を掲げている店は、実際にはピンサロである場合が多い。

また、ピンサロは建前上飲食店であるため、個室やシャワーを設置することが出来ない。

立地

多くはJR、私鉄の駅周辺の繁華街に立地している。入口付近にネオンサイン等の店名入りの看板(料金だけが書かれたものもある)が置かれ、またワイ シャツに蝶ネクタイといったいでたちの客引きもいるので、容易に見つけることができる。雑居ビルの一テナントとして入居していることが多い。

一般的な店内の様子

出勤している女性の写真が番号付きで貼られており(地域、店舗によっては写真の掲示はない)、好みの女性がいる場合はここで指名する(別途料金が発 生)。指名をしない「フリー」での入場も可能である。但し、この場合指名料が入らないため、フリーの客に対して”地雷”と呼ばれる女性[1]を付ける店も ある。入店時に爪の伸び具合をチェックされ、消毒液で手を消毒される事もある。

店内は暗く、音楽が大音量で流されている。曲はユーロビートなどのアップテンポな曲が多い。これは、ピンサロ嬢がフェラチオをする際リズムをとりやすいからである。また、店内が暗いのは個室でのサービスではないので、客同士が互いの行為を見えないようにするためである。

横長のシート席に座り、サービス開始を待つ。席に着くとすぐに飲み物が提供される。一般的には、ソフトドリンクは無料でビール等のアルコール飲料は 有料である。また、地域によってはテーブルに煎餅やスナック菓子が置かれており、自由に食べることが出来る。前述のように、ピンサロは建前上飲食店である ため、テーブルの設置と飲食物の提供は必須であり、飲食店としての実態を取り締まりの口実とする地域では飲み物や菓子類が無くなると直ちに補充される。

横浜の風俗でうれしい誤算!

2009年9月1日 火曜日

それでは横浜風俗に行ったときのことを書きますね。
まずは嬢との約束を果たすためお店に予約の電話。
私「○時にYちゃん予約したいんですけど」
店員「大丈夫ですよ。何分コースにしますか」
私「40分で」嬢の無料延長を期待して最短コースをお願い。
店員「それでは2時間前にまた電話してください」
と、これで一旦電話を切ります。
改めて横浜風俗ににまた電話します。

ガチャ「お待たせしました」
出た!なんかさっきと声違うな…
私「○時に予約した、たらどんですけど」
店員「たらどんさんですね。はい、大丈夫です。また1時間後に電話してください」
私「はぁ?なんでまた横浜風俗に電話すんの?」
店員「説明とか色々ありますので」
おいら「はぁ…」

いつもの店員が不在だったんでまた電話しろってことか?
と推測。
仕方ないんで1時間後にまた電話することに。
ガチャ「はい」
おいら「予約した、たらどんですけど」
店員「はい、大丈夫です。それではお待ちしております」
ガチャッ

即、電話終了。
おいおい説明するって話はどうした!
その後、会社を定時に即退社し横浜風俗へ向かう。
お店に到着し、予約したたらどんですと伝えお金を支払う。
40分9k + 本指名2kの11k
店員「ホテルはどちらにしますか」
おいら「一番安いホテルはどこですか」
店員「2kのレンタルルームです」
おいら「いやいや安いホテルどこですか」
店員「ロイヤルモンソーが3kですけど、サンマリンの方が300円の違いでキレイです。」
おいら「それじゃキレイなホテルお願いします」
この後、嬢と遊びに行くことも考えちょっときれいなホテルを予約。
さっそくホテルへ移動し、ホテル受付へ。
受付…外国人のおばちゃんが3人も居るよ。
手前の椅子に座ってるおばちゃんに、おっとりお姉さんから受け取った用紙を渡す。
その用紙に部屋番号と値段が記載されている。
が、こっちのことを無視しておばちゃん達の話が止まらない。
おいおい、客を目の前にして何話してんだよ!
しかも日本語じゃないから話全然わからねぇ…
辛抱し待つこと3分(正確には30秒~1分)
お金3.3kを支払いようやく鍵をゲット。
よって今回の支出は40分14.3k
部屋は8階の最上階。
上の方だと何となく横浜風俗が豪華な感じがするのは気のせい?
部屋に入ると確かに普段ホテヘルなどで使っている部屋よりはキレイな感じはするが、そんなに特筆すべき点もない。
むしろ少々狭い気が…
入室後、店に電話しホテルに到着したことを伝える。
嬢を待つ間AVでも見るかと思いリモコンでTVのスイッチを入れるも付かない…
しばらくリモコンと格闘している間に部屋のチャイムが鳴る。
ドアを開けると、もちろんYちゃん。
およ?前回よりもなんとなく可愛い気がする。
化粧のせいかな?
これは微妙にうれしい誤算♪

五反田の風俗に挑戦

2009年9月1日 火曜日

今回はおいらが初めて五反田風俗に挑戦したときのお話。

五反田風俗とは五反田エステのことで嬢が日本人である。
嬢が日本人だから何なのか。
たぶん一番のメリットは価格だろう。
安いということは一般庶民のお父さんにとってはとてもとても重要なことであり、
その重要なことを試さない訳にはいかないので行ってみました。

ただ単に無性に抜きたい!だがお金が…というだけですが。

五反田風俗など今まで眼中になかったのネットで色々調べました。
こういう時の熱心さは我ながら素晴らしいと思います(笑)
そして辿りついたのが

五反田たっちでした。

このお店を選んだ理由は安い、職場から近い、○番あり?という理由。
ただ上記は「職場から近い」意外はどこも似たようなものだと思います。

値段は確か60分8k位(入会金、写真指名料込)
ホテルは使用しないので上記金額のみとなります。

五反田まで電車で移動。
駅に着いたらお店に電話し場所を確認。
駅から徒歩5分パチンコ屋の裏の居酒屋の2階が受付。

狭い階段を上り受付へと向かいます。
受付の写真は皆、若くてかわいいです。
しかし五反田風俗はほぼパネマジなのも調査済み。

なので全く信用はしないものの、かわいい子から順に待ち時間を確認。
結局早い嬢は一人しかおらずその子を指名。
名前は忘れました…すいません。

受付横のカーテンをめくり嬢とご対面。
やはり全くの別人です。
分かってはいましたが本当に全くの別人でガッカリ。

そのまま嬢に手を握られ部屋へ移動…